ど)
遊具修繕 40 遊具修繕
松井区 補助金
下原区 補助金
24
24
下平尾区 補助金
14 100
概 要
7
団体名等 費 目
遊具修繕
40遊具修繕 遊具修繕
増加する方向にある 現状と変わらない 減少する方向にある
社会環境の変化によって、サービス対象者が増えている、増えることが予想される
社会環境の変化により、当該事務事業が解決すべき課題が増えている、増えることが予想される サービスの拡大や充実を求める意見・要望が増加している
その他
法令等により、市に実施が義務づけられている 民間が実施した場合、市民生活に深刻な影響が生じる 民間で実施することが、収益性や技術面の観点から難しい
市が何らかの関与(監督、指導等)をしないと、問題が発生する可能性がある その他
民間委託や指定管理者制度の活用などの事業手法の見直しの余地がある 事業費や人件費などのコストを圧縮する工夫の余地がある
業務の進め方や手続き(業務プロセス)を簡略化・簡素化する余地がある 社会情勢やニーズの変化等により、サービスの対象・量・水準を見直す余地がある 受益者負担のあり方について見直す余地がある
成果を高める工夫の余地がある その他
現状のまま継続 見直しして継続 休止
廃止・中止 今年度中 来年度 完了 今年度中 来年度
まだ取組成果が十分にあがっておらず課題が解決しきれていないため、ニーズは今後も増える、増えることが予想される
必要性が高い 必要性がある程度認められる 必要性が低い、ない
拡大 現状のまま 縮小
拡大 現状のまま 縮小
見直す余地がありすぐに実施 見直す余地があるが時間が必要 見直す余地がない
( )
その他 ( 賃借料など )
H H
H H H
( ) ( ) ( )
( ) ( ) ( )
H H
H H H
( ) ( ) ( )
事務事業名
児童館管理運営事業
事業開始年度 H 17 年度事務事業コード 4323-2
担当部
福祉部
担当課子育て支援課
担当係子育て支援係
事業の 性質
簡易管理 法定
通常管理 根拠
実施方法(全てチェック)
1.事業概要 「PLAN(計画)」
総合計画 上の 位置づけ
( 章 ) 4.みんなが生涯現役で住みよい健康長寿のまちの形成
( 節 ) 3.安心して子どもを生み育てられる子育て支援
(施策) 2.子育て支援・児童福祉
めざす
目的成果
※市民や地域がどのような状態になることをめざすのか
・児童に健全な遊びを与え、また、働きながら子育てをしている家庭の生活支援、地域の子育て支援施 設として利用され、家庭の生活支援としてかつ児童が健やかに育っている。
事業内容 (手段、手法な
ど)
※どのような活動を行い、どのようなサービスを提供するのか
児童館運営事業 児童の自主性による遊びを館長・厚生員が安全を見守りながら指導する
開館日:年末年始を除く月~土 開館時間:授業のある日 12:00~19:00 授業のない日 8:00~
18:00 対象者:小学生 利用形態:自由来館制 料金:無料
児童館日曜開館事業 児童の自主性による遊びを館長・厚生員が安全を見守りながら指導する 開館児童館:岩村田・中込 開館時間:8:00~18:00 対象者:小学生 利用形態:自由来館制 料金:無料
児童館午前開放事業
開放児童館:平根・岩村田・岸野・野沢・泉・下越・切原 開放時間:10:00~12:00 対象者:未就学児と保護者
児童館に集まれ事業
対象者:日頃親と過ごすことの少ない児童 開催回数:6回/年程度 ボランティアとともに各種体験活動を行う
2.実施結果 「DO(実施)」
単位:千円
23年度(決算)(千円)
24年度(決算)(千円)
25年度(予算)(千円)
コ ス ト
事 業 費
報酬
委託料
352 4,840 1,300需用費
11,056 10,678 11,864役務費
5,153 3,766 5,03910,070 11,807 13,876
事業費合計
26,631 31,091 32,079人 件 費
常勤職員
0.70人
4,942 0.70人
4,844 0.70人
4,844非常勤職員等
79,878 時間 106,475 28,617 時間 98,289 30,500 時間 116,101人件費合計
111,417 103,133 120,945総事業費
138,048 134,224 153,024財 源 内 訳
国庫支出金
500県支出金
142,864
11,431 9,000 3,000
地方債
3,500134,224
その他特定財源
16,604 18,887 7,160一般財源
109,513 102,837153,024
H 24
年度
※前年度に実際に実施した活動の内容や量実施内容
児童館運営・管理事業18館 児童館に集まれ事業 7回開催
財源合計
138,048活動指標
※何をどのくらいやったかを 把握するためのものさし
指標の説明
※指標の内容と設定理由を説明 単位
23(実績)
24(実績) 最終目標値
23(目標)
24(目標)
25(目標) 目標年度
児童館開館日数 全児童館の1年間の開館日数 日
5,664 5,630―
5,9485,640 5,640 5,640 H 28
年度
児童館に集まれ事業開催回
数 回
5 7―
65 6 6 H 28
年度
成果指標
※どのような効果があったかを 把握するためのものさし
指標説明
※指標の内容と設定理由を説明 単位
23(実績)
24(実績) 最終目標値
23(目標)
24(目標)
25(目標) 目標年度
児童館利用者数 児童館の年間延利用者数 人
284,455 280,265―
319,000319,000 319,000 319,000 H 28
年度
法定受託事務 義務的自治事務(定型) 任意の自治事務(定型)
義務的事務(不定型) 任意の自治事務(不定型)
市が直接実施 委託又は指定管理 補助金・負担金 その他
( )
( )
( )
平成 年度 業務委託、指定管理、工事請負、補助等対象団体の概要
H 金額 ニーズの
方向性
判定
<説明>
・核家族化や夫婦共稼ぎなどにより、児童の放課後対策のサービス対象者が増えることが予想される。
・児童館に集まれ事業は23年度から実施したため、取組成果が十分ではないが、ひとり親・共稼ぎ世帯が増えてい ることからニーズは今後も増えることが考えられる。
市関与の 必要性
判定
<説明>
・館長を家庭児童相談員に委嘱して、児童館において育児や児童に対する様々な問題の相談に応じたり、児童館 を利用した子育て支援策を実施していることから、市での実施が好ましい。また、収益事業ではないことから民間で 実施することが難しい。
事業の 見直し余地
判定
<説明>
・館長を家庭児童相談員に委嘱して、児童館において育児や児童に対する様々な問題の相談に応じたり、児童館 を利用した子育て支援策を実施していることから、市での実施が好ましい。また、収益事業ではないことから民間で 実施することが難しい。
4.今後の方向性 「ACTION(改善)」
事業の方向性
(期間:H 年度~H 年度)
(時期: ) (時期: )
投入資源 の方向性
事業費 労働量
今後の取組方針
児童館の運営には必要最低限のコストで対応していること、また、日頃親と過ごすことの少ない児童を対象 に、児童館に集まれ事業を23年度から実施したことから、当面は現状のまま事業を実施する
24
団体名等 費 目 概 要
24(株)佐藤一級建築士事務所他 委託料 設計監理業務
1,071 千円(有)細萱測量 委託料 測量業務
1,785 千円日本綜合建設(株) 委託料 地質調査業務
1,984 千円千円
増加する方向にある 現状と変わらない 減少する方向にある
社会環境の変化によって、サービス対象者が増えている、増えることが予想される
社会環境の変化により、当該事務事業が解決すべき課題が増えている、増えることが予想される サービスの拡大や充実を求める意見・要望が増加している
その他
法令等により、市に実施が義務づけられている 民間が実施した場合、市民生活に深刻な影響が生じる 民間で実施することが、収益性や技術面の観点から難しい
市が何らかの関与(監督、指導等)をしないと、問題が発生する可能性がある その他
民間委託や指定管理者制度の活用などの事業手法の見直しの余地がある 事業費や人件費などのコストを圧縮する工夫の余地がある
業務の進め方や手続き(業務プロセス)を簡略化・簡素化する余地がある 社会情勢やニーズの変化等により、サービスの対象・量・水準を見直す余地がある 受益者負担のあり方について見直す余地がある
成果を高める工夫の余地がある その他
現状のまま継続 見直しして継続 休止
廃止・中止 今年度中 来年度 完了 今年度中 来年度
まだ取組成果が十分にあがっておらず課題が解決しきれていないため、ニーズは今後も増える、増えることが予想される
必要性が高い 必要性がある程度認められる 必要性が低い、ない
拡大 現状のまま 縮小
拡大 現状のまま 縮小
見直す余地がありすぐに実施 見直す余地があるが時間が必要 見直す余地がない
( )
その他 ( 工事費など )
H H
H H H
( ) ( ) ( )
( ) ( ) ( )
H H
H H H
( ) ( ) ( )
事務事業名
子ども未来館管理事業
事業開始年度 H 17 年度事務事業コード 4323-3
担当部
福祉部
担当課子育て支援課
担当係子育て支援係
事業の 性質
簡易管理 法定
通常管理 根拠
実施方法(全てチェック)
1.事業概要 「PLAN(計画)」
総合計画 上の 位置づけ
( 章 ) 4.みんなが生涯現役で住みよい健康長寿のまちの形成
( 節 ) 3.安心して子どもを生み育てられる子育て支援
(施策) 2.子育て支援・児童福祉
めざす
目的成果
※市民や地域がどのような状態になることをめざすのか
・21世紀を担うこどもたちが、科学的探究心や創造的体験活動を通して、未来の夢を育む等、子ども たちの健全育成に資する。
事業内容 (手段、手法な
ど)
※どのような活動を行い、どのようなサービスを提供するのか
佐久市振興公社(平成17年度から平成26年度まで)を指定管理者に指定し、子ども未来館の管理運営を している。
常設展示(宇宙船地球号・ブラキオザウルス・ブラックホールチューブ・ムーンウォーカーなど)、
企画展示(企画展示室において企画展を開催)、プラネタリウム投映(一般投映・教育投影・イベント 投映など)、天体観望会・科学体験工房実験教室などの運営及び施設の管理、維持修繕業務。
開館時間 午前9時30分~午後5時 (ただし、5/3~5/5及び7/1~8/31の終了時間は午後6時)
休館日 毎週木曜日(国民の祝日を除く)・12/29~1/1
入館料等 展示 子ども(4歳~中学生)250円 大人500円
プラネタリウム 子ども(4歳~中学生)350円 大人700円
2.実施結果 「DO(実施)」
単位:千円
23年度(決算)(千円)
24年度(決算)(千円)
25年度(予算)(千円)
コ ス ト
事 業 費
報酬
26 26 52委託料
134,009 127,149 121,000需用費
9,138役務費
857 1924,216 31,518 28
事業費合計
148,236 158,683 121,272人 件 費
常勤職員
0.30人
2,118 0.30人
2,076 0.30人
2,076非常勤職員等
時間 時間 時間人件費合計
2,118 2,076 2,076総事業費
150,354 160,759 123,348財 源 内 訳
国庫支出金 県支出金
102,348
地方債
160,759
その他特定財源
25,583 22,932 21,000一般財源
124,771 137,827123,348
H 24
年度
※前年度に実際に実施した活動の内容や量実施内容
・指定管理者に佐久市振興公社を指定し、入館料(常設科学展示等)と観覧料(プラネタリウム)を徴収し、常設展 示管理・企画展示等・実験教室等の運営管理業務を行った。
財源合計
150,354活動指標
※何をどのくらいやったかを 把握するためのものさし
指標の説明
※指標の内容と設定理由を説明 単位
23(実績)
24(実績) 最終目標値
23(目標)
24(目標)
25(目標) 目標年度
企画事業数 1年間の企画展数 件
12 12―
1212 12 12 H 28
年度
年間開館日数 未来館開館日数 日
322 319―
318318 318 318 H 28
年度
成果指標
※どのような効果があったかを 把握するためのものさし
指標説明
※指標の内容と設定理由を説明 単位
23
(実績)
24(実績) 最終目標値
23(目標)
24(目標)
25(目標) 目標年度
年間入館者数 未来館入館者数 人
88,634 80,478―
75,00075,000 75,000 75,000 H 28
年度
法定受託事務 義務的自治事務(定型) 任意の自治事務(定型)
義務的事務(不定型) 任意の自治事務(不定型)
市が直接実施 委託又は指定管理 補助金・負担金 その他